極限までクリック率を高くするバナー広告の制作方法とは?

20180418.jpg

こんばんわ。藤原です!


昨今、アフィリエイトサイトも無料サイトからワードプレスを活用した本格的なブログへ移行する傾向がありますので、使用するテーマやデザイン系のご質問をいただくことがあります。


で、私の回答はワードプレスのテーマは「長く使えるもの」。


この理由は、テーマやレイアウトが運営途中で変わると公開している文字表示のバランスが崩れるので、修正がものすごく大変になるからです^^;


かくいう私のこのブログも何度かテーマを変更しましたけど、文字の大きさやスペースが滅茶苦茶崩れて修正不可能となり以前、大量の記事を削除する羽目になりました(笑


あなたも私と失敗をしないためにもテーマ選びは、一生使えるくらいのものを選択したほうが良いですよ。


デザインも凝りだすとキリがないので最低限のデザインからスタートすることをお勧めしていますが


一点だけデザインで妥協しないでいただきたいのが、サイドバーや記事末尾箇所に表示させるバナー素材です。


情報業界の特徴ともいえるのですが、このバナー素材を疎かにしている販売者さんも多いので


対象教材を購入してアフィリエイトを実践している方の多くは、手作り感ありありの素材を使っているのを目にしますが


1つのバナー素材が粗悪だとサイト全体がショボく見えてしまうんですよね。


なぜかかといえば、ヘッダー画像って記事を読むと隠れますけど、サイドバーや記事末尾のバナーは目にする機会が多いので読み手の印象に残るからです。


逆に、ここにインパクトのある素材を表示させることでメルマガ登録者や商品紹介ページのも多くのアクセスが誘導できるので、


アクセスが増えるほど売り上げがる好循環となりますから、バナー素材は手抜きは出来ないんですよ。


運営サイトで多くバナーを表示させているのであれば尚更です。


とはいっても、制作未経験な場合、いきなりクオリティーの高いバナー制作するのって


難易度が高いので、今夜はクリック率の高いバナー素材をサクッと制作する方法をご紹介したいと思います。


是非、あなたがバナー制作する際はご参考にしてくださいね!!

■サービスメニュー■

比較サイトで稼ぐ基本運営方法を理解しよう!

1002.jpg

こんばんわ。藤原です!


突然ですが、明日から水曜日まで休暇を取らさせていただきます^^;


なぜ、突然休暇を取るかといえば、このところ根詰めて作業をしているので「極度な過労」で、また歯の具合が芳しくないんですよ。


3年前に販売商品を全てバージョンアップした時のように、1か月で過労とストレスで3本の歯を抜歯した時と同じ症状が再発し


同じ轍を踏まないように少し休暇が必要かと思いまして、超忙しい中を強引に休暇を取った次第です^^;


扨て、このタイミングで休暇を取ることで、途中まで言いかけた比較サイトで稼ぐ方法を知りたいとウズウズしている方も多いかと思いますので、


本日は比較サイトで稼ぐ基本運営方法の概要を解説したいと思います^^


◆「静的」「動的」2つの比較サイトの稼ぎ方を理解する!

比較サイトと言いますと、単純に人気、需要のある商品を陳列していれば商品が売れる、無料登録をしてくれるとお間違いされている方は多いのですが


比較サイトで稼ぐには、比較サイトで稼ぐ2つの稼ぎ方を理解することが需要です。


或る意味、比較サイトでも“超簡単”で稼ぐ方法は、以下で解説している「静的ジャンル」でサイトを構築することなんです。


実際、比較サイトを多く運営している広告代理店やトップアフィリエイターでは、紹介商品に無知、サービス未経験者が多く、外部ライターや購入記事をコピペしてサイトを構築し


自社メディアからアクセスを流す、PPCでアクセスを買うだけで、毎月とてつもない利益を出している業者が多いんですよね。


なぜ、このように「ほったらかし」で稼ぐ業者が多いかといえば静的ジャンルのサイト運営方法では更新は不要だからです。


・未更新で稼げるジャンル(静的サイト)とは?

静的サイトとは、更新が不要なジャンルの比較サイトになります。具体的には「引っ越し」「保険」「消費者金融」といったジャンルです。


なぜ、この手のジャンルは“静的”と言われるかといえば、頻繁に情報を出す必要性もなく、また体験談、クチコミなども起きにくいからです。


解りやすく言えば「カードローン」の比較サイトをあなたが運営したとします。


で、あなたのサイトからカードローンに申し込んで、無事に30万円借りることに成功した人がいても


あなたのおかげで借金することが出来ました!!!


というように人に知られたくない借金のことなど報告してくれる誰もいませんよね(笑


だから静的サイトの場合では、手順を踏んで解りやすく説明したサイトを一度構築してしまえば、更新することはないんですよ。


相対して・・・・


・更新して稼ぐジャンル(動的サイト)とは?

静的サイトとは異なり商品比較箇所のみ先に構築し、日々コラムや体験談、成功事例などを更新してアクセスを集め稼ぐサイト運営になります。


動的サイトのジャンルでは「仮想通貨」「FX」「稼ぐ系」「出会い」「復縁・奪略愛」「ポイントサイト」「美容」「コンプレックス」(ダイエットを含む)などが、これにあたります。


対象ジャンルでは通常のブログ運営と同様で、更新した記事がSEO対策にもなりますので、更新頻度が高いほど稼ぐ金額も多くなります。

※厳密に言えば、動的サイトでも「ほったらかし」の運営方法は複数ありますが詳細は後日。


◆比較サイトを作る時に必要不可欠な「階層」とは?

まず、比較サイトを企画する場合、上記2つのジャンルから「自分が出来そう」と思うジャンルを1つに厳選します。


で、1つのジャンルをピックアップしましたら比較サイトを構築していくわけですが、比較サイトを構築する場合


「情報の階層」というものを理解する必要があります。


この比較サイトの階層は前記している「静的」「動的」とジャンルによって「2階層」「3階層」という具合に異なります。


次回は、新しく構築しているSEOブログの方で詳しく解説したいと思います^^


是非お楽しみにお待ちくださいね!!


PS1、一足早く比較サイトを構築したい方はこちらから記事をDLしてください!

PS2、休暇期間はサポートもお休みを取らさせていただきますので、不備をおかけしますが何卒ご理解の上、よろしくお願いします。

■サービスメニュー■

初心者でも失敗しないECサイトの作り方!

20180318.jpg


こんばんわ。藤原です!


此の所、新規事業でネットショップのシステムを契約するのに15社から資料請求やら無料アカウントを開設してもらいECシステムをチェックして品定めをしています^^;


やっぱりシステムって長期間にわたって使い続けるものですから、機能をチェックして、デザインの拡張制、


さらに仮デザインをはめ込んだ見た時のレイアウト、お客様目線でリンク掲載位置や購入、リピート購入までの導線、サポート対応…などなど項目を上げるとキリがないのですけど


自分のビジネスモデルに一番適しいているものを星の数ほどあるECショップサービスの中から1社限定で選択しないといけないので、これってもの凄く重労働なんですよ。


だから、基本毎日~週3回は更新しているブログも今週は初めての更新となってしまいました。(言い訳です)


そんなECシステム比較をしていた1週間ですが「ECサイトを始めて作る」という方から、たまにポツポツお問合せをいただくこともありますので


私の恥ずかしい過ぎる過去の失敗談と合わせて「失敗しないECサイトの作り方!」を本日はご紹介したいと思います。


扨て、一口にECサイトと言っても


・「BtoB」企業(※個人事業主/アフィリエイターを含む)が企業へ販売する、

・「BtoC」企業(※個人事業主/アフィリエイターを含む)が個人へ販売する、


昨今人気の高いメルカリなどのような「CtoC」個人が個人へ販売するというような種類まで多岐に渡るのですが、


ここでは企業や個人事業主、情報配信者が事業拡張する際に参入することの多い「BtoC」に限定します!!!


というと、「BtoB」「BtoC」向けにECサイトを作ろうと思ってアクセスしてきた方が残念に主かもしれませんので、折角ですから対象2ジャンルもあわせて伝授させていただきますね^^



・「BtoB」向け失敗しないECサイトの作り方!

ECサイトを立ち上げれば24時間365日営業マン不要で売り上げを上げるシステムが構築でいると、見よう見まねでECサイトを構築する企業は多いのですけど


実は、広告費を投資しても得られるリターンが少ないことって多いのですよね^^;


なぜかといえば、BtoBでは業者間の取引では「営業訪問」(電話対応を含む)が基本だからです。


街中で見かけるカードローンなどの「無人契約機」だって、中に人がいなくては成り立たないじゃないですか?あれと同じなんですよ。


この基本的ことを見落として、ネットを使えば人員不要でネットだけで全て完結できるものとお間違いしている方って多いのですけど


「人員が必要な業種」にも関わらず、ネットだけで取引を完結させようということ自体に無理があるのです。


従って、問い合わせ件数やアクセス数はあるけどECサイトからの売り上げが芳しくない…という悪循環に嵌ってしまうのですよね。


だから、オフィス用品や消耗品以外では基本ECサイトは“決済の窓口”として考えたほうがスムーズです。


また決済の窓口として活用する場合、システムでデザインも簡素なほうが良いです。


ネット関連企業以外で決裁権を持っている方って、ネット音痴の方が多いのですから「年配者でもスムーズに決済できる」を念頭に、


また、ネットからの問い合わせせ窓口も可能でしたら専任者を置くことです!


・「CtoC」向け失敗しないECサイトの作り方!

昨今、メルカリ人気が高まっていることもあって「CtoC」ビジネスに参入している方って多いですが


「CtoC」で、失敗する方に共通するのが「自社の独自システム」を構築す^^;


今どきは、メルカリなどのようなCtoC向けのビジネスモデルに対応したシステムを提供している企業は多いのですが


「オリジナル性」「斬新な機能」「初期費用や固定費が高い」との理由で、わざわざ1からシステムを構築したりするのですよね。


しかも、最悪の場合ですとクラウドソーシングを使ってメールやスカイプベースで対応してくれる安価なエンジュニアを探して…という感じです。


率直に言って高機能なシステム開発ってオンラインで完結出来るものではないんですよ。


しかも、メルカリをイメージするならメルカリの類似システムを構築した経験者でなければ、構築はできないと思ったほうが良いです。


厳しい言い方になりますが見様見真似では完成度の高いシステムって構築できないんですよ。


なぜ、そう言い切れるかといえば、私はシステム開発では数億円をドブに捨てたほど多くの失敗をしているからです^^;


既存システムを使えば、「失敗した経験は0」と言ってよいほどで自社やクライアント企業で数十億の売り上げ実績がある私ですが


一方、自社でシステム開発をした場合、恥ずかしくなるほど失敗を連打しているわけです。


それだけシステムって、同じ人が運営してても売り上げに天地の格差があるのです。


また、ユーザー目線で云いますと、実は利用する側って開発者が考えているほど高度な機能を求めていることってないんですよ。


だから、このジャンルに参入して失敗しない秘訣といえば「パッケージシステム」で運営スタートすることです。


で、月商1憶円を達成した時点で類似システムを構築するほうが安全パイです。


※リースシステムを丸パクリする行為は禁止ですよ!


・「BtoC」向け失敗しないECサイトの作り方!

ここでは、日常趣味ブログを更新している過程で、読者さんからリクエストをもらい小物やパワーストーンなどを制作して販売するなどの個人商店系。


仕入れや商品開発などを行って広告やASP(A8ネットなど)、楽天などショピングモールに出店して大きな売り上げを作る一般的なネットショップ。


というように2パターンのECサイトの作り方をご紹介します!


・失敗しない個人商店系ECサイトの作り方

日常ブログ/Youtubeを更新をしてますと、読者さんから熱いコメントや商品リクエストをいただくことってありますよね?


ちなみに、私も4年前、別事業で利用していたYoutubeチャンネルからから多くの運営コンサル依頼が来ので情報販売者になりました。


当社のお客様でも趣味でブログ/Youtubeを更新してたらリクエストが届いて


・手縫いのバックや小物

・パワーストーン/お守り

・食べ物通販


などの趣味を生かしてショップを立ち上げている方っています。


日常情報配信をしてて、こんな好循環ができますと趣味を生かしてビジネスを拡大する絶好のチャンスですから、是非あなた独自のECサイトを立ち上げてみてください。


この場合、既に「見込みお客」(買ってくれそうなお客さん)がいる状況ですから、大がかりなシステムやデザインは不要です。


なぜかといえば「あなたを知っている方」(紹介を含む)しか購入しないからです。


だから最低限のECサイトの機能とデザイン拡張ができ、決済システムが利用できる「無料」若しくは「月額1000円」とか安価な費用で利用できるシステムでOKですよ^^


個人商店系ECサイトでは「STORES.jp」というシステムがあり無料でも機能が充実しててクレジットやコンビニ、キャリア決済まで利用できるのでオススメです!


・失敗しない一般的なECサイトの作り方

前記している「CtoC」と同様なのですが、やはりECサイトで失敗しない“肝”の部分はシステムです。


で、このシステム選びをする際「値段」で可否を判断するケースって多いですよね。


検索ワードでも・・・・


・通販システム無料

・ecサイト オープンソース


というワードが人気があったりするのですが、失敗しないECサイトの作り方で重要視するのは「機能面」です。


機能面とは?


・自分が使い勝手の良い管理画面の機能

・購入者から見たレイアウトや購入までの導線

・今後バージョンアップする際の機能やデザインの拡張性


上記3点をあなたのビジネスモデルにマッチしているか念入りに確認し、最後に「値段」が妥当か否かを判断することです。


価格と言ってもスーパーリッチなシステムなんて不要で、月額費用もあなたが無理なく支払いが出来る金額です。


また、始めてECサイトを立ち上げる際って、あれこれ機能が追加されてたほうが良いと思うことやシステム会社からの営業メールとかで


必要かも?と考えてしまうことって多いと思うでしょうけど、“買い手側”(お客様)になってみると


「欲しいものがスムーズに買えればOK」


なわけで実際問題、多くの機能や高クオリティーなデザインなど販売者のエゴなのです。


だから、ECサイトが円滑に運営できる最低限の機能が装備されて“見た目に違和感のない”デザインをしていれば


機能に拘りを持つことも、見栄を張って高額なデザイン制作することもないんですよ。


最近はワードプレスを使って無料でECサイトを立ち上げるプラグインなどもありますがワードプレスの場合ですと


商品一覧や購入画面のレイアウトが綺麗に表示させないことが多く、サーバーへのアタックも多いので専門システムを借りたほうが安全です。


総合的に使える一般的なECサイトでは「カラーミーショップ」がオススメです。


1か月間のお試し期間があるので、まずは無料期間で自分が実現したい機能が装備されているかを徹底的にチェックしてみてください。


無料で使えるテンプレもありますので、まずは無料テンプレからスタートして“儲かったら”有料テンプレ若しくはデザインカスタマイズするのが安全パイですよ^^


仕入れや商品開発が発生する場合“継続して利用する”ことを念頭に、あなたが妥協しないシステム選びをしてくださいね!

■サービスメニュー■

プロフィール

藤原 敦

Author:藤原 敦
株式会社天空 代表取締役

ネットを活用した恋愛ビジネスのスペシャリスト。

YoutubeやWEBサイトを活用し恋愛/女性のお悩み系/アダルトジャンルでアフィリエイトで稼ぐ情報商材を販売しています。


情報商材 ブログランキングへ

にほんブログ村 小遣いブログ お金の稼ぎ方・稼ぐ方法へ
にほんブログ村






















最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
リンク
RSSリンクの表示
検索フォーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR