「マッチングアプリ」ではなく出会い系サイトなんですよー

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こんにちわ。藤原です!


最近、新しい出会い系アプリがポツポツと立ち上がっていますね。


しかも、運営元が上場企業のサーバーエージェント(グランブルーファンタジアを運営している株式会社Cygamesの親会社)。


以前から出会い系サイトを運営していましたけど、このところ出会い系サイトの運営に力を入れているように見受けられます^^


で、ここの社長のブログに、サーバーエージェントの多くの社員が自社で運営しているマッチングアプリで恋人を多く作っている旨記載があったので


今後は「出会い系サイト」という単語ではなく、「マッチングアプリ」という単語を使ったほうが出会い系サイトの新規登録が増えるのではないか?


というようなお問い合わせをいただきました。


では、実際のところ「マッチングアプリ」という単語は出会い系アフィリエイトで有効か?


といえば私のご回答は「ノー」ですね。


これ、あくまでも上場企業の社長のブログなので、対外的ことを踏まえて使っている単語だと思います。


上場企業の社長ですから「ウチの社員は出会い系サイトに登録しまくって女漁りをしている」とは書くよりは


「マッチングアプリを使って恋人を…」と記載する方がスマートじゃないですか(大笑


一般的な出会い系アフィリエイトを実践する際は「マッチングアプリ」では、ユーザーを引き寄せる単語としては弱いです。


この単語でユーザーを引き寄せることが出来るとすれば「F1層の女性」若しくは「年配の男性」ではないですかね?


こういう造語って、広告審査の関係で進化していくものなので、今迄も「恋愛コミュニティーサイト」「恋活アプリ」「恋活サイト」という単語が使われることがありましたけど


広告審査の関係、対外的な意味合いで使われてる単語も多く、アフィリエイトする際は、このような造語を使っても、あまり期待する効果を得ることはできません。


まぁ、ターゲットにもよりますが、ここはあまり拘らない方がよいかと思いますよー


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プロフィール

藤原 敦

Author:藤原 敦
株式会社天空 代表取締役

ネットを活用した恋愛ビジネスのスペシャリスト。

YoutubeやWEBサイトを活用し恋愛/女性のお悩み系/アダルトジャンルでアフィリエイトで稼ぐ情報商材を販売しています。


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