国分太一がJKに「わいせつ行為」。イケメンの人気芸能人なら相手は他にいるだろう!と思う件。

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こんにちわ。藤原です!


このところ、政治家のセクハラ、新潟知事の出会い系サイトでも買春などなど社会的に地位のある人のわいせつ行為が連日テレビで報道されていますが…


今回は、なんとジャニーズの人気グループ「TOKIOの国分太一」さんが、JKを自宅に呼び出して酒飲んで無理やりキスしたとの報道が。。


国分太一さん若く見えるけど年齢も46歳ともなると、やっぱり若い子に目が行くのか…と思うったりもするけど、


国分太一さんくらいの人気芸能人だったら、訴えられることなく遊べる女子などいくらでもいるだろうにと、他人事ながら思ったリするのは私だけではありませんよね^^:


しかし、毎日この手のニュースって有名人ではなくとも全国の至るところで発生しているけど、「わいせつ行為」で捕まるって超カッコ悪いですよね。

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信州上田旅行奮闘記!

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こんばんわ。藤原です!


毎度おなじみのプチ旅行ですが、今回は2016年の大河ドラマ「真田丸」で注目されていた信州の上田に行ってきました^^


なぜ、突然上田にいたかといえば、先週までツタヤで真田丸を毎日見ていて、ムショーに行きたくなったという単純な理由なんですよ。


それに桜も丁度見ごろというし、大自然の中でゆっくり温泉に入るとストレスも解消できるかと思って、前日の日曜日に急遽予約したんですよ(笑


で、月曜日は早起きして本厚木⇒新宿⇒大宮⇒上田ルートで現地へ約3時間かけて現地へ


到着したのがお昼過ぎだったので、とりあえず駅近くで見つけた蕎麦屋さんに入ると、真田幸村さんのご当地だけあって「真田」にちなんだメニューの多いこと。


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↑このメニューは「真田うどん」と言って、初代のご主人が“真田ひも”をイメージして、きしめんとホウトウを足して2で割ったよな太く平打ち麺で味噌で煮込んだうどんを開発したとか。

(おそらく明治時代頃)


普通に美味しかったです^^


で、食べ終わってから駅から徒歩15分圏内にある上田城へ


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さすがに名城と言われるだけあって、敷地も広いし桜は綺麗だし文句なしの観光地でした^^


本当はもっとゆっくり見物したかったのですけど、当日宿泊する宿では“門限”があって、17時30分までにチャックインしないと夕食が食べれないとのことだったので


上田駅に戻ってバズに1時間30分揺られて「鹿教湯温泉」(かけゆおんせん)へ

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この「鹿教湯温泉」は本当の湯治場で、神経痛や腰痛でお悩みの方が良く来るそうです。ちなみに温泉は全部飲めるので中から外から体に良いとのことです。


湯治場というだけあって、近隣は寂しいですが本当に温泉は抜群に良かったですよ~


翌日、近隣にも有名なお寺があると教えてもらったので朝いち宿の周りをぐるりと回って


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バスで上田駅に戻り、バズを乗り変えて本日の目的に「真田」へ


真田という地域は名前の通り真田一族が上田城を建築する前までに住んでいた地域とのことで、有名な猿飛佐助が忍者修行をした岩場など見所満載!!


真田へは駅からバズで20分程度で行くことが出来るのですけど・・・・


何分、「歩いては観光不可能」「名所にはバズが通ってないところが殆ど」、車の免許のない私にはかなり難易度の高い観光スポットでした^^;


で、どのような手段を取ったかといえば・・・・・


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↑真田何とかというバス停にあるドライブインで無料で貸し出しているチャリンコを借りました(大笑


貸し出しの担当をしているおじさん(70歳くらい)によれば、この電気自転車だとバッテリーが5時間もち、付近の観光には2時間程度で見終わる、猿飛佐助の観光地でも3時間で終了出来るとのこと。。



この説明には違和感もなく、気分よく20年ぶりくらいに乗ったチャリで、まずは真田歴史館へ行ってみると火曜日は定休日ですと・・・・

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上田城に入城する前の真田一族の住まい跡地は見たけど、なんか損した気分だよね(涙


気を取り直して、次は真田氏本城跡へ


真田自体が山にあるのでキツイ坂道なのですけど、真田氏本城跡までの道のりは「心臓破りの坂」と言ってよいほどキツイ坂道で、電動自転車に乗ってても、“立ちこぎ”しないと全然上っていきません^^;


上着を脱いでTシャツ1枚で汗だくなってやっとこ真田氏本城跡へ到着!


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苦労して上がってきただけあって、真田氏本城跡から見下ろす風景は絶景でした^^


急な坂道を上がってきたので、今度は当たり前に急な坂道を下ることになったのですけど、さっきまでの汗だく現象から下り坂は凍えるような冷たい風。


このシーズンに、このスポットへ行くときは服装で調整しないと風邪ひきますよ。


また、次の観光スポット「長谷寺」(ちょうこうじ/真田家のお墓があるスポット)へ行くことにしたのですけど、ここまで1時間チャリに乗ってきたけど


バッテリーの残が40%しか残ってないことに気が付く…


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↑地図を見る限り、この青囲み箇所の猿飛佐助さんのスポットに行くには、急坂があることが想定できるのでバッテリー40%ではかなり不安である。


というよりも、おじさんの云う「5時間バッテリーば持つ」という情報が役に立ってなし、全然2時間じゃ観光できないし・・・


で、長谷寺に行くまでは極力電気を使わないでチャリを乗ることを決意したんだけど、悪いことって続くものでチャリがバグって、電気を入れないと走ることが出来ないアクシデントに・・・・


毎度、旅行に行くとこういうアクシデントに見舞われるので慣れているけどね(涙

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無事、長谷寺には到着できたけど、この長谷寺までの道のりも真田氏本城跡に負けず劣らず急坂で、バッテリー残5%。


猿飛佐助のスポットは断念しました。。


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上田駅に戻る途中に駅周辺の観光スポット「柳町」という古い町並みの残っている道をぶらり歩いて、お昼を食べてから2日目の宿泊先「別所温泉」


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別所温泉は、日本で一番古い温泉と言われていて、真田幸村さんと“おこうさん”(真田丸で長澤まさみが演じた役)が、初めてであったのも、この温泉地で真田さんを語る上では外せないスポットなんですと。


地域の割には宿数と観光スポットが多いには、少し驚きましたけど静かでお湯もいいし、本当にのんびりするには最適な場所だと思います!!!


で、最終日・・・

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“幸村さんの湯”に朝風呂入りに行って、上田駅まで戻って、前日入ることの出来なかった“高そうな蕎麦屋”に食べ行って本日の観光スポットを模索していると・・・

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↑この際、群馬の沼田まで足を延ばそうと思ったけどなんだか雲行きが怪しい。


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予報では雨だったので、残念ながらお昼の新幹線に乗って神奈川に帰ってきたけど、神奈川の天気は皮肉にも“晴天なり”です(号泣


最後!!!

・上田という地域はスポットによって寒暖の差が激しく同じ上田市でも既に桜が散っている場所と、これから咲く場所があるので、観光に行くときは下調べが必須です!


・ちなみに、上田城の桜まつりは4月下旬です。


・上田市周辺には秘湯が結構あるので、ゆっくり温泉を楽しみたい方は3日以上の予定で行くことをお勧めします!


また、真田付近を自転車で回る時は「1日予定」を組んだほうが良いです。とてもじゃないけど2時間では不可能ですよー


以上、不満もちょっぴり残るけど、また温泉に入りに行ってみたい観光地でした!


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飛騨高山と世界遺産旅行奮闘記!


こんにちわ。藤原です!

お休みをもらって、ほっこり雪見露天風呂と観光に飛騨高山、五箇山菅沼、白川郷、犬山城に行ってきました!


岐阜県の温泉と言いますと、兵庫県の有馬温泉、群馬県の草津温泉と並んで日本三大名湯と言われる「下呂温泉」があるのですけど、


なぜ、飛騨高山の温泉かといえば、下呂と高山って急行で一駅違いなのですけど、降雪量が全然違って、下呂温泉だと私のイメージする雪見露天風呂が見れないんですよね。


ということで、朝早起きして本厚木⇒小田原⇒名古屋というルートで名古屋の到着したまでは良かったのですけど、なんと間が悪く高山行きの特急電車が1時間40分間待ちですと。。


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待ち時間は名物ひつまぶしを食べに行ったのですけど、うなぎが小さいし味もイマイチで残念…って感じでした^^;


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で、2時間半特急に揺られて高山へ行くと、ネットで調べたように岐阜から高山へ行くほど雪が深くなっていき、下呂温泉駅では降っていなかった雪が高山はまさに豪雪地帯!!


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やっと到着したのが夕方の時刻でしたので、ひとまず高山でも有名な観光スポット「古い町並み」へ。


観光地が故に、大通りは雪を除去しているのですけど、この古い町並み付近は道が狭く車では除去できないので地域やお店の人が人力で除去作業をしているみたいです。


豪雪地帯と言われる地域ですので私は、道を歩く際はパウダースノー(粉雪)かともったのですけど・・・・


逆に観光客が雪を踏みつぶして歩くので、私が到着した時には見事なまでのアイスバーン(氷)で、


頑丈な靴底の登山靴でさえ役に立たずスケートリンクを歩いているみたいにツルツルと滑る。


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↑案の定、角を曲がった時に見落としていたアイスバーンで足を滑らせて、見事なまでに転びました。


しかも、この転び方が純情ではなくマンガによくありがちな、バナナや石鹸で足を滑らせて後頭部から転落するのと同じように転んだ瞬間、自分の膝が見えたくらいです。


運よく、この日は両手が自由に動かせるようリックサックだったので、これがクッションとなり頭を打つことはありませんでしたけど、


リックがなかったら死ぬまではないにしても気絶するくらい頭を強打していたことでしょうね^^;

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↑肘を思いっきり打って腫れてしまいました。。


雪道の恐怖を体感したので、この日は探索を辞めて道中発見した料理屋さんで夕食。


飛騨付近と言えば「飛騨牛」が有名なのですけど、豪雪地帯ということもあって漬物や煮物、朴葉味噌(ほおばみそ)という味の濃い保存食が昔からのご当地グルメだそうです。


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朴葉味噌は大葉の上に“ちょっとキノコや山菜”がのっていてで、下から火をおこし味噌と野菜に火が通ったら、ノリの佃煮みたいにご飯に着けて食べるものです。


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↑飛騨高山の郷土料理。これにビール1本をオーダーしてお勘定が約5000円。高いとも思うか安いと思うか?


あなたのご判断にお任せします。。


夕食後、旅館に行って早速へ月見露天風呂に入ると、これは最高に良かったです^^


目の前に雪山があって、下に川が流れており空からは雪が舞う。


露天風呂から見える景色はライトアップされていて、旅の疲れを癒すどころか至福の喜びを与えてくれますよ。


外の気温はマイナスですから湯冷すること3分で髪の毛が凍ってきますので注意が必要かもですね(笑


私の入浴シーンは誰も興味ないと思うので割愛します(大笑


・2日目

朝から起きたら慣れないアイスバーンを歩いたせいか、コケた後遺症か、全身筋肉痛とった体に鞭打って世界遺産である「五箇山菅沼合掌造り集落」

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高山から富山方面にバスで1時間ほど走ると、さらに豪雪地帯となり五箇山菅沼付近は積雪量3メートルはあるのでしょうかね?


見事なまでの雪景色でした^^

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で、次の目的地である、世界遺産 「白川郷」へ

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双方「掌造り集落」というので、家の作りは同じですけど白川郷のほうが大きな家が多く200年前に建築された掌造りの家でも5階建てとかあるのでから驚きです!!!

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↑全然観光とは関係ないですけど、3メートルはあると思われる積雪を崩すことなく、「雪だるま」を作った人はどうやって作業したか気になりました(笑


夕方、高山に戻って本日の「飛騨牛」を食べるお店を探していると、高級店に限って満員御礼で入店不可という最悪の事態です。


どれくらいの混み具合かといえば、恐らく地域で一番高いと思われる大型お店のロビーが外国人の観光客で埋め尽くされている感じですかね。


この現象は「高級店」は同じようなもので、どこも一杯で入店不可でした^^;


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グルメは諦めて飛騨牛ラーメンでも食べて“不貞寝”するかと思ったら偶然見つけた「飛騨牛ホルモン」のお店でA5ランクのホルモンを食べて、雪見露天風呂を入ってこの日は終了。。


・3日目

高山付近には有名な観光スポット「飛騨大鍾乳洞」などがあるのですけど、朝から雪が降ってきそうな雰囲気があったので急遽予定を岐阜城と犬山城観光へ変更して電車で岐阜へ移動!


で、いつもの“締まらないオチ”になるのですけど・・・・


3月まで岐阜城に繋がる「金華山ロープウェー」がお休みで、歩いていくと1時間の道のりだそうで断念。



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柳瀬付近をぐるりと歩いてから犬山城へ。


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駅を降りると織田信長さんの弟が建築したという「有楽苑」という日本庭園があったので、ぶらち立ち寄り本命のお城へ

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小ぶりのお城ですけど城中に入ると、まさに名城!


見張りの窓からのぞくと、当時の城中雰囲気も味わえますよ^^

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で、犬山城下町を散歩したがら名古屋へ行って「リベンジひつまぶし」を食べて飛騨高山と世界遺産旅行終了!


とっても良い旅行でした^^


是非、あなたもアフィリエイトで稼いだご褒美に!広告費を削減したご褒美に!!


たまの息抜きに観光旅行をお楽しみくださいませ^^


【飛騨高山&世界遺産旅行の教訓】

・合掌造り集落観光は12月から2月25日までがお勧め

・雪シーズンに行く際は重くとも荷物はリックサックへ

・予定しているお店に行くときは「ご予約」が必須


PS、東京や神奈川など普段雪の降らない地域に住んでいると、少し雪が降ると転ぶ人は多いのですけど降雪地域に住む方と降雪しない地域に住む人とは、そもそも「歩き方」が違うそうです。

イメージ的には・・・・

・降雪地域に住む人は膝を高く上げて歩くので滑らない。

・降雪しない地域に住む人は“すり足”であるくので滑る。



降雪地域で転ばない秘訣ですので、是非ご参考に!


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プロフィール

藤原 敦

Author:藤原 敦
株式会社天空 代表取締役

ネットを活用した恋愛ビジネスのスペシャリスト。

YoutubeやWEBサイトを活用し恋愛/女性のお悩み系/アダルトジャンルでアフィリエイトで稼ぐ情報商材を販売しています。


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